FPプロフェッショナル 

 

「 ライフプラン 」

 

説明書

 

 

   商品番号   : A004500

   タイトル   : ライフプラン

   分野      ライフプラン

   税込価格  : 10,500

   ファイル名 : a004500.xls

   発売日    : 2008/01/20

   最終変更   : 2008/04/01 Version 2.02


目次

 1.画像と印刷見本

 2.概要

 3.使用方法

 4.備考

 5.動作環境とエクセルの設定

 6.サポートと連絡先

 7.使用許諾

 8.履歴

 

 



1.画像と印刷見本

 

■ 画像   画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  入力       キャッシュフロー      グラフ  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  保障(入力)   保障(キャッシュフロー)   保障(グラフ) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  教育費      公的年金      説明書  

 

 

 

 

 

< 画面分割例

 

 

 

 

 

 

   縦2画面         横2画面    

入力しながらグラフを  本来のライフプランと万一の場合

を見る。        とでキャッシュフローを比較

 

 

■ 印刷見本 (PDFファイル) 


入力

キャッシュフロー

グラフ

保障(入力)

保障(キャッシュフロー)

保障(グラフ)

教育費

公的年金

 

 



トッ

 


 

2.概要

 『FPプロフェッショナル』シリーズの 「 ライフプラン 」 は、ライフプラン(人生設計、生活設計)のシミュレーションを行なうためのソフトウエアです。

 現在の家計状況や将来の予定からキャッシュフローを計算し、グラフでその結果を確認することができます。

 

 本ソフトウエアは、ファイナンシャル・プランニング業務に携わる方々(主にファイナンシャル・プランナーの方等)にご活用いただけるプロ仕様です。詳細な設定と軽快な操作、ひと目で結果が直感できるグラフなど、実際の業務に必要な機能を実現いたしました。

 

 また、ファイナンシャル・プランナーなどの資格試験の学習にもご利用いただけます。

 

《 主な特徴 》

・ 今後60年にわたるライフプラン(人生設計・マネープラン)および必要保障額のシミュレーションを行ないます。

 それぞれのシミュレーション期間を、ボタン1つで簡単に切替えることができ(102030405060年)、キャッシュフロー表やグラフも瞬時に連動します。

 グラフは、ライフプランに関して6個、必要保障額に関して5個あり、さまざまな観点から直感的に内容を把握することができます。

・ 3つまでのシミュレーション条件を、簡単に保存し呼出すことができます。

・ 子どもの進路に合わせた教育費の自動計算および独自の設定ができます。

 幼稚園から大学まで子供の進路を設定すると、200712月に公表された最新のデータを使用して、自動的に教育費を算出します。サンプルケースもこのデータを基にしています。

 さらに教育費は自由に変更することができますので、具体的な進路が定まっている場合など、より正確なプランをたてることが可能です。この独自のデータ設定を2つまで保存し、呼出すことができます。

・ 子どもへの援助に関しては、ひとりにつき2つまで任意の年齢時に援助額を設定できます。結婚や住宅取得時などの援助を計画する際に有効です。

・ 老齢年金や遺族年金の受給額を自動計算します。

・ 起業や転職、副業なども想定し、3つまでの勤労収入の組合せに対応しています。

・ 住宅に関しては、賃貸・持家・今後住宅購入予定 の3通りを想定しています。

購入予定の住宅に関しては、簡易的な住宅ローンの自動計算を行ないます。

・ 自動車は、購入費用や年間の経費などについてさまざまな状況に対応し、買換え頻度や所有停止年齢を設定することもできます。

・ 運用利回りの違いによる金融資産額の推移がわかります。

・ 1画面、縦2画面、横2画面の切替が簡単にでき、確認や比較がスムーズに行なえます。

・ 入力の際には、説明のコメントが表示されますのではじめてでも安心してご使用いただけます。またコメント表示 ON/OFFを簡単に切り替えることができます。

 

 

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3.使用方法

 

◇ 起動

 ・"a004500.xls"  ファイルをダブルクリックすると起動します。

または、エクセルを起動してメニューバーの[ファイル()][開く(O)] をクリックして"a004500.xls" ファイルを開きます。

 ・マクロの有効/無効を聞いてきた場合には、「マクロを有効にする(E)」を選択してください。 画面が開きます。

 ・ 画面中央に「画面」ツールバーが現れます。

これはマウスの左ボタンを押しながら、画面上部の他のツールバーと同様の位置に移動できます。

 ・ツールバー左側のボタンで、画面構成を「1画面」、「縦2画面」、「横2画面」の中から選択することができます。

  使用例:縦2画面を選び、「入力」と「キャッシュフロー」シートの二つの画面を同時に見ながら作業をする。

 ・右上に赤色のマークの入っている箇所は、入力の際の説明のコメントが表示されます。ツールバー右側の「コメント表示ON」/「コメント表示OFF」ボタンで、画面にこのコメント表示を出すかどうか選択できます。

 

◇ 入力

《 各シート共通の手順 》

・ 「入力」「保障(入力)」「公的年金」の各シートの「リセット」ボタンを押すと、次のような初期状態になります。その他のシートには「リセット」ボタンはありません。

 

 

の欄のデータが消去されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

の欄は初期データとして一般的な値が設定されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  ・ 入力する項目は、次の背景の色がついた箇所です。

 

 

 

の欄は必ずデータを入力してください。この欄で入力されていないところがあると画面の上部に「データ入力が完了していません」というメッセージが表示されます。

 

  

 

 

の欄は必要に応じて書き換えてください。

 

 

単位がついている箇所は、数字のみ入力していただければ単位が自動的に表示されます。

 

 

の欄はいくつかの選択肢の中から1つを選んでください。

 

 

まずこの欄をクリックすると右下に選択用のボタンが出現します。それを押すと選択肢が表示されますのでその中から1つを選んでください。

 

 

 の欄は、

 

の選択により入力する必要がない箇所です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・ 右上に赤色のマークの入っている箇所は、説明のコメントが表示されます。

入力の際ご参考になさってください。

ツールバーの右側の「コメント表示ON / 「コメント表示OFF」で、画面にコメント表示を出すかどうか選択できます。

 

・ 印刷

エクセルの機能を使用して印刷してください。印刷プレビューを行うと印刷イメージが現れます。A4用紙の縦で印刷されるように設定していますが、設定変更や余白の調整ができます。

そのまま印刷してよければ、[印刷(T)]で印刷が開始します。

[閉じる(C)]で印刷を中止することもできます。

 

 

● 「入力」 シート

・ 「例1:」〜「例4:」ボタンを押下すると、職業・家族形態の異なる次のような家族のデータが設定され、それぞれこのデータに基づいたシミュレーションが展開します。該当するケースを選択し、それをもとにデータを変更していくこともできます。

例1: 会社員と専業主婦

 夫: 43歳 会社員、年収600万円、65歳まで働く予定。

 妻: 41歳 専業主婦

 子供二人(12歳、10歳)、いずれも高校まで公立で私立大学文系に進学希望。

例2: 自営業の夫婦

 夫: 43歳 年収400万円、70歳まで働く予定。

 妻: 41歳 年収200万円 68歳まで働く予定。

 子供二人(12歳、10歳)、いずれも高校まで公立で私立大学文系に進学希望。

例3: 夫婦とも会社員

 夫:43歳 会社員、年収450万円、65歳まで働く予定。

 妻:41歳 会社員、年収350万円 60歳まで働く予定。

 子供二人(12歳、10歳)、いずれも高校まで公立で私立大学文系に進学希望。

例4: 単身者

本人:男性 43歳 会社員、年収500万円、65歳まで働く予定。

 

・ 教育費は、「教育費」シートで設定されているデータを用いて自動計算しています。

また、このデータを変更すると自動的に「入力」シートにも反映されます。

・ 公的年金に関して、受給額がわかっている場合は直接入力してください。

わからない場合は「公的年金算出」ボタンを押下し、「公的年金」シートに移動してください。そこで加入履歴を入力すると、公的年金の受給額が自動計算されます。確認後に「公的年金の受給額」項目右側のボタンを押すと指定した「入力」シートに戻り、計算結果が反映されます。

 

・ 書き換えたデータは、3つまで保存することができます。「ケースA保存」・「ケースB保存」・「ケースC保存」ボタンを押下してください。そのときに表示しているデータを ケースA・ケースB・ケースC として保存します。 また、「ケースA呼出」・「ケースB呼出」・「ケースC呼出」ボタンを押下すると、該当するデータを呼び出します。

 「リセット」・「ケースA呼出」・「ケースB呼出」・「ケースC呼出」・「例1:」〜「例4:」のいずれかのボタンを押下すると、選択したボタンの左側に[✔]マークが表示されますので、どのデータを使用しているかがわかります。

 

 

● 「キャッシュフロー」 シート

・ 「10年」〜「60年」のボタンを押下すると、選択された期間のシミュレーションが表示されます。グラフ等はこれに連動します。

・ 「枠固定 ON/OFF」ボタンを押下すると、左側の項目の枠を固定したまま左右にスクロールしたり、またそれを解除したりすることができます。

・ 「詳細表示 ON/OFF」ボタンで、詳細な項目の数値を表示するかしないかを選択できます。

・ 「ライフイベント」の欄は、家族の予定・計画・進学などの情報を記入します。また、「ライフイベント消去」ボタンを押下すると、ライフイベントのデータが一括消去されます。

・ 「その他の収入3」「その他の支出3」は、収入または支出でどの欄にも入れられなかった金額を、直接年ごとに入力することができます。

 

 

● 「グラフ」 シート

・ 「キャッシュフロー」シートで得られたデータを基に、「家計の収入と支出」「収入の内訳」「支出の内訳」「年間収支と金融資産」「運用利回りの違いによる金融資産」「年ごとの教育費」の6つのグラフを表示します。 このシートで直接入力するところはありません。

・ 「収入の内訳」「支出の内訳」の円グラフでは、データによっては、グラフ内のラベルが重なってしまう場合があります。その場合には、重なっているラベルをマウスでクリックした後、移動することで重なりを回避することができます。

 

 

● 「保障(入力)」シート

・ 「遺族年金・配偶者()の老齢年金」に関して、受給額がわかっている場合は直接入力してください。

わからない場合は、「公的年金算出」ボタンを押下し、「公的年金」シートに移動してください。そこで加入履歴を入力すると、公的年金の受給額が自動計算されます。確認後に「保障(入力)シートに反映」ボタンを押すと「保障(入力)」シートに戻り、計算結果が反映されます。

・ 書き換えたデータは、3つまで保存することができます。「ケースA保存」・「ケースB保存」・「ケースC保存」ボタンを押下してください。そのときに表示しているデータを ケースA・ケースB・ケースC として保存します。 また、「ケースA呼出」・「ケースB呼出」・「ケースC呼出」ボタンを押下すると、該当するデータを呼び出します。

・ 「リセット」・「ケースA呼出」・「ケースB呼出」・「ケースC呼出」・「サンプル」のいずれかのボタンを押下すると、選択したボタンの左側に[✔]マークが表示されますので、どのデータを使用しているかがわかります。 

 

 

● 「保障(キャッシュフロー)」 シート

・ 本人に万一のことがあった場合の遺族年金や家計の年間収支、項目別の合計額を算出し、必要保障額と保障不足額(必要保障額に不足する金額)を求めます。

・ 「10年」〜「60年」のボタンを押下すると、選択された期間のシミュレーションが表示されます。グラフ等はこれに連動します。

・ 「枠固定 ON/OFF」ボタンを押下すると、左側の項目の枠を固定したまま左右にスクロールしたり、またそれを解除したりすることができます。

・ 「詳細表示 ON/OFF」ボタンで、詳細な項目の数値を表示するかしないかを選択できます。

・ 「ライフイベント」の欄は、家族の予定・計画・進学などの情報を記入します。また、「ライフイベント消去」ボタンを押下すると、ライフイベントのデータが一括消去されます。

・ 「特別収入」「特別支出」は、収入または支出でどの欄にも入れられなかった金額を、直接年ごとに入力することができます。

 

 

● 「保障(グラフ)」 シート

・ 「必要保障額の推移」「保険の死亡保障」「万一の際の家計の収支」「収入の内訳」「支出の内訳」の5つのグラフが表示されます。 このシートで直接入力するところはありません。

・ 「収入の内訳」「支出の内訳」の円グラフでは、データによっては、グラフ内のラベルが重なってしまう場合があります。その場合には、重なっているラベルをマウスでクリックした後、移動することで重なりを回避することができます。

 

 

● 「教育費」 シート

・ 書き換えたデータは、3つまで保存することができます。「データA保存」・「データB保存」・「データC保存」ボタンを押下してください。そのときに表示しているデータを データA・データB・データC として保存します。 また、「データA呼出」・「データB呼出」・「データC呼出」ボタンを押下すると、上記で保存したデータを呼び出すことができます。

 「サンプル」・「データA呼出」・「データB呼出」・「データC呼出」のいずれかのボタンを押下すると、選択したボタンの左側に[✔]マークが表示されますので、どのデータを使用しているかがわかります。

・ 「サンプル」ボタンで設定される教育費データは、次の資料を参考にしました。

平成18年度「子どもの学習費調査」:文部科学省

「私立大学等の平成17年度入学者に係る学生納付金等調査結果について」:文部科学省

平成17年「家計における教育費負担の実態調査」:国民生活金融公庫

 

 

 「公的年金」 シート

※ このシートのご使用前に、「入力」シートの ”家族情報”の項目をご記入ください。

・ 「例1:」〜「例4:」ボタンを押下すると、職業・家族形態の異なる家族のデータが設定され、それぞれこのデータに基づいたシミュレーションが展開します。データの内容は「入力」シートと同様です。該当するケースを選択し、それをもとにデータを変更していくこともできます。

・ 本人および配偶者は、「現在まで」と「今後の予定」の縦欄にそれぞれの年金制度の加入期間の月数や金額を数字で入力します。

必要保障額の試算を行なう場合、配偶者は「万一場合今後の予定」の縦欄も入力してください。

・ 「入力シートに反映」ボタンを押下すると、計算した ”公的年金の受給額”の項目を「入力」シートにコピーして移動します。

・ 「保障(入力)シートに反映」ボタンを押下すると、計算した ”遺族年金・配偶者(妻)の老齢年金の受給額”の項目を「保障(入力)」シートにコピーして移動します。

・ 「両方のシートに反映」ボタンを押下すると、”公的年金の受給額”の項目を「入力」シートに、 ”遺族年金・配偶者(妻)の老齢年金の受給額”の項目を「保障(入力)」シートにコピーし、その後「入力」シートに移動します。

・ 遺族年金は、性別により支給が異なります。ここでは夫婦の場合、本人が男性、配偶者が女性であることを前提とし、本人(夫)に万一のことがあった場合に、配偶者(妻)に支給される金額を計算しています。

・ 書き換えたデータは、3つまで保存することができます。「ケースA保存」・「ケースB保存」・「ケースC保存」ボタンを押下してください。そのときに表示しているデータを ケースA・ケースB・ケースC として保存します。また、「ケースA呼出」・「ケースB呼出」・「ケースC呼出」ボタンを押下すると、該当するデータを呼び出します。

 「リセット」・「ケースA呼出」・「ケースB呼出」・「ケースC呼出」・「例1:」〜「例4:」のいずれかのボタンを押下すると、選択したボタンの左側に[✔]マークが表示されますので、どのデータを使用しているかがわかります。

 

 

 

トッ

 


 

4.備考

 

◇ 教育費

・ 「幼稚園」〜「高校」までの教育費は、学校でかかる費用(入学金、授業料、給食費等)と学校以外にかかる費用(塾・家庭教師やおけいこ事)の合計の額です。

・ 「大学等」は、入学年度は入学金と施設設備費と授業料の合計、次年度以降は施設設備費と授業料の合計がかかります。「通学」がアパート・下宿の場合には、準備のための費用と仕送りとを加算しています。

・ 子供の年齢は、学年末(3/31)時点での年齢を表示しています。

 

◇ 公的年金

・ 平成19年度の年金制度に基づいて計算しています。

・ 国民年金と厚生年金の制度に対応しています。共済年金に加入がある場合には、その履歴を厚生年金に振替えてください。

・ 遺族年金は、性別により支給が異なります。ここでは夫婦の場合、本人が男性、配偶者が女性であることを前提とし、本人(夫)に万一のことがあった場合に、配偶者(妻)に支給される金額を計算しています。

・ 加給年金の受給は考慮していません。

 

 

 

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5.動作環境とエクセルの設定

 

 ・ Microsoft Excel 2003 以降

   OSは、Microsoft Windows-XP

   PCのメモリーは、256Mバイト以上

    上記環境で開発および確認を行なっております。

 

・ 本ソフトウエアは、マクロを使用しています。エクセルは、標準ではセキュリティが「高」に設定されていますので、マクロの使用ができない場合があります。

 その際には、マクロの使用ができるよう次の設定を行なってください。エクセルを立ち上げて、メニューバーの 「ツール」→「マクロ」→「セキュリティ」と進んで、セキュリティレベルを「中」以下に変更してください。

 尚、セキュリティを「中」に設定すると、ソフトウエアの起動時に、マクロの有効/無効を聞いてきますので、「マクロを有効にする」のボタンを選択してください。

 

・ 本ソフトウエアは、エクセルのアドインの「分析ツール」の関数を使用しています。「分析ツール」がエクセルで使用できるかどうか次の手順で確認してください。

 

 メニューバーの 「ツール」→「アドイン」と進んで、「分析ツール」の項目がチェックされていることを確認してください。もし、チェックされていない場合には、チェックを付けて「分析ツール」を使用できるように変更してください。このときエクセルのインストールCD-ROMが必要なこともあります。 

 

 

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6.サポートと連絡先

 

・製品のサポートは、当研究所ホームページの「 サポート 」ページで行ないます。サポートページ上に対応する項目がない場合や解決されないときは、当研究所までお問合せください。当研究所ホームページの「連絡・問合せ」ページのEメールフォームをご使用いただくか、直接Eメールをお送りください。電話によるサポートは行なっておりません。

・サポート内容は、標準でご提供したプログラムに限らせていただきます。エクセル自身の動作に関するものや、標準の動作環境以外でご使用の場合もサポート外となります。

・ご購入いただいたソフトウエアに、目的を達せられない程の重大な不具合・バグ等がある場合には、販売後1年間に限り、無償でアップデートを行ないます。

・ご購入いただいたソフトウエアに、ご意見・ご感想などお寄せください。
当研究所ホームページの「連絡・問合せ」ページのEメールフォームをご使用いただくか、直接Eメールをお送りください。

 

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連絡先: FPソフトウエア研究所

ホームページ:  http://fp-software.com/

Eメール :  info@fp-software.com

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7.使用許諾

 

  ファイナンシャルプランニング用ソフトウエア「FPプロフェッショナル」をインストールされる前に、必ず以下のソフトウエア使用許諾契約をお読み頂き、同意される場合のみご使用ください。

        □ ソフトウエア使用許諾契約 □

 この契約は、お客様が当サイトからダウンロードされるソフトウエアやマニュアルなどの情報(以下「本件ソフトウエア」といいます。)に関し、「FPソフトウエア研究所」(以下「当研究所」といいます。)とお客様との間で締結される契約です。

1.本件ソフトウエアの著作権は、全て当研究所に帰属します。

2.お客様は本件ソフトウエア1個の購入につき、1台のコンピューターシステムで使用できます。他のコンピューターシステムで本件ソフトウエアを使用するときは、別途使用権を取得することが必要です。

3.お客様は、当研究所の事前の同意を得なければ、本件ソフトウエアを複製すること、および改変することはできません。

4.お客様は、本件ソフトウエアを第三者に配布、レンタル、リース、貸与及び譲渡することはできません。

5.当研究所は、お客様、その他の第三者が本件ソフトウエアに関連して直接間接に被ったいかなる損害に対しても、賠償等の一切の責任を負わず、かつ、お客様はこれに対して当研究所を免責するものとします。

 

 

 

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8.履歴


「 ライフプラン 」

 ・ 2008/04/01 V2.02 発売開始
                              
 シミュレーション条件の保存・呼出機能を追加。

 

「 ライフプラン2008 」

 ・ 2008/01/20 V1.01 発売開始

 

 「 ライフプラン2007 」

 ・ 2007/08/08 V1.3 「コメント表示ON/OFF」機能、「ライフイベント消去」ボタンの設置

 ・ 2007/04/23 V1.2 シート名変更(キャッシュフロー) ON/OFFボタン機能改善

 ・ 2007/03/01 V1.1 発売開始

 

 

 


Microsoft Excel2003
Microsoft Windows-XPは、米国Microsoft

 Corporationの登録商標です。

 

 

 

 

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