| FPソフトウエア研究所 fp-software.com | ||||||||||||||||
| 「 老齢年金 」 | 商品番号:A003200 | |||||||||||||||
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| 加入履歴A/B 年金の加入履歴を入力。 |
年金計算A/B 年齢ごとの年金受給額を算出。計算詳細もわかります。 |
夫婦の年金 加給年金や振替加算を年齢ごとに確認できます。 |
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| 本ソフトウエアでは、老齢年金(老齢基礎年金・老齢厚生年金)の受給額のシミュレーションを行ないます。 「加入履歴A」「加入履歴B」シート:年金制度への加入履歴を入力 厚生年金の加入情報は期間とともに標準報酬額を入力し、それを従前方式および新方式で再評価して平均標準報酬月額や平均標準報酬額を計算します。 このデータは、それぞれ「年金計算A」「年金計算B」シートと連携しています。 「年金計算A」「年金計算B」シート:老齢基礎年金・老齢厚生年金の受給額の計算 「加入履歴A」「加入履歴B」シートの入力データを、この「年金計算A」「年金計算B」シートにコピーすると、それぞれ老齢年金の受給額が年齢ごとにわかります。また、計算式も記載しています。 年金加入履歴は、ここで直接入力することもでき、直ちに計算結果が示されます。 |
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| 「夫婦の年金」シート:夫婦世帯の年金受給額 夫婦世帯は、一定の条件を満たせば年金が加算されます。ここでは、「年金計算A」と「年金計算B」シートを夫婦とした場合の、夫婦世帯での年金受給額を年齢ごとに金額と図で表します。 「支給開始年齢」シート 公的年金制度の改革により、現在は老齢年金の支給が段階的に65歳に引き上げられている途中です。そのため生年月日や男女の違いで支給開始の年齢が異なりますので、それぞれの支給開始年齢をわかりやすく表示しました。 「年金データ」シート 公的年金の計算に必要な平成19年度特有のデータと年金経過措置の一覧です。 |
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| 「画面」ツールバー 起動時に「画面」ツールバーが現れます。 ◎ツールバー左側のボタンで、画面構成を「1画面」「縦2画面」「横2画面」の中から選択することができます。 使用例:縦2画面を選び、「加入履歴A」と「年金計算A」のふたつの画面を同時にみながら作業する。 ◎ツールバー右側の「コメント表示ON」「コメント表示OFF」ボタンで各入力項目の説明をOn/Offすることができます。 |
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| 税込価格 5250円 | ||||||||||||||||
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